翻訳【14】
English
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
Deutsch
- Nyānatiloka Thera (1907)
- Sabbamitta (2019)
Español
- Isidatta (2014)
Русский
- SV theravada.ru (2013)
বাংলা
- প্রজ্ঞাদর্শী ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
- Thích Minh Châu
Bahasa Indonesia
- Indra Anggara
සිංහල
- A.P. de Zoysa
ပြန်သွားရန်
- Pitaka Myanmar Translation
ภาษาไทย
- Siam Rath
पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
覚りの支分の経
「比丘たちよ、七つのものがあります。これらの覚りの支分が、修められ、多く為されたなら、三つの明知を円満成就させます。どのようなものが、七つのものなのですか。(1)気づきという正覚の支分(念覚支)であり、(2)法(真理)の判別という正覚の支分(択法覚支)であり、(3)精進という正覚の支分(精進覚支)であり、(4)喜悦という正覚の支分(喜覚支)であり、(5)静息という正覚の支分(軽安覚支)であり、(6)禅定という正覚の支分(定覚支)であり、(7)放捨という正覚の支分(捨覚支)です。比丘たちよ、まさに、これらの七つの覚りの支分が、修められ、多く為されたなら、三つの明知を円満成就させます。どのようなものが、三つのものなのですか。比丘たちよ、ここに、比丘が、(8)無数〔の流儀〕に関した過去における居住を随念します。それは、すなわち、この、一生をもまた、二生をもまた、三生をもまた……略……かくのごとく、行相を有し、素性を有する、無数〔の流儀〕に関した過去における居住を随念します。(9)人間を超越した清浄の天眼によって……略……〔為した〕行為のとおり〔報いに〕近しく赴く者たちとして、有情たちを覚知します。(10)諸々の煩悩の滅尽あることから……略……実証して、成就して、〔世に〕住みます。比丘たちよ、まさに、これらの七つの覚りの支分が、修められ、多く為されたなら、まさに、これらの三つの明知を円満成就させます」と。〔以上が〕第二となる。
翻訳【14】
English
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
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- Nyānatiloka Thera (1907)
- Sabbamitta (2019)
Español
- Isidatta (2014)
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বাংলা
- প্রজ্ঞাদর্শী ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
- Thích Minh Châu
Bahasa Indonesia
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සිංහල
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ပြန်သွားရန်
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पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
覚りの支分の経
注釈【0】