翻訳【14】
English
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
Deutsch
- Nyānatiloka Thera (1907)
- Sabbamitta (2019)
Español
- Isidatta (2014)
Русский
- SV theravada.ru (2013)
বাংলা
- ইন্দ্রগুপ্ত ভিক্ষু, সুমন স্থবির, বঙ্গীস ভিক্ষু, অজিত ভিক্ষু, সীবক ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
- Thích Minh Châu
Bahasa Indonesia
- Indra Anggara
සිංහල
- A.P. de Zoysa
ပြန်သွားရန်
- Pitaka Myanmar Translation
ภาษาไทย
- Siam Rath
पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
カンボージャの経
或る時のことです。世尊は、コーサンビーに住んでおられます。ゴーシタの林園において。そこで、まさに、尊者アーナンダが、世尊のおられるところに、そこへと近づいて行きました。近づいて行って、世尊を敬拝して、一方に坐りました。一方に坐った、まさに、尊者アーナンダは、世尊に、こう言いました。
「尊き方よ、いったい、まさに、何を因として、何を縁として、それによって、女性は、まさしく、集会場のうちに坐らず、生業に従事せず、カンボージャに赴かないのですか(活動的にならないのですか)」と。「アーナンダよ、忿激する者として、女性はあります。アーナンダよ、嫉妬ある者として、女性はあります。アーナンダよ、物惜ある者として、女性はあります。アーナンダよ、智慧浅き者として、女性はあります。アーナンダよ、まさに、これを因として、これを縁として、それによって、女性は、まさしく、集会場のうちに坐らず、生業に従事せず、カンボージャに赴きません」と。〔以上が〕第十となる。
雑物なきものの章が第三となる。
その〔章〕のための摂頌となる。
〔そこで、詩偈に言う〕「精励、見解と正なる人士と嫁、そして、二つの至高が有り、クシナーラーと不可思議なるもの、そして、施物、商売、カンボージャがあり、〔章となる〕」と。
翻訳【14】
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日本語
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Русский
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বাংলা
- ইন্দ্রগুপ্ত ভিক্ষু, সুমন স্থবির, বঙ্গীস ভিক্ষু, অজিত ভিক্ষু, সীবক ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
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पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
カンボージャの経
注釈【0】