翻訳【14】
English
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
Deutsch
- Nyanaponika Thera (1967)
- Sabbamitta (2019)
Русский
- SV theravada.ru (2013)
Norsk
- Kåre A. Lie (2017)
বাংলা
- ইন্দ্রগুপ্ত ভিক্ষু, সুমন ভিক্ষু, আদিকল্যাণ ভিক্ষু, সীবক ভিক্ষু, রাহুল ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
- Thích Minh Châu
Bahasa Indonesia
- Indra Anggara
සිංහල
- A.P. de Zoysa
ပြန်သွားရန်
- Pitaka Myanmar Translation
ภาษาไทย
- Siam Rath
पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
止滅の法の経
サーヴァッティーの因縁となります。一方に坐った、まさに、尊者ラーダは、世尊に、こう言いました。「尊き方よ、『止滅の法(性質)』『止滅の法(性質)』と説かれます。尊き方よ、いったい、まさに、どのようなものが、止滅の法(性質)なのですか」と。「ラーダよ、まさに、形態は、止滅の法(性質)です。感受〔作用〕は、止滅の法(性質)です。表象〔作用〕は、止滅の法(性質)です。諸々の形成〔作用〕は、止滅の法(性質)です。識知〔作用〕は、止滅の法(性質)です。ラーダよ、このように見ながら……略……。〔もはや〕他に、この場へと〔赴くことは〕ない』と覚知します」と。〔以上が〕第十二となる。
〔以上が〕ラーダに相応するものの第二の章となる。
その〔章〕のための摂頌となる。
〔そこで、詩偈に言う〕「そして、悪魔、さらに、悪魔の法(性質)、他に、無常によって、二つのものが〔説かれ〕、そして、苦痛によって、二つのものが説かれ、さらに、無我によって、まさしく、そのように〔二つのものが説かれ〕、滅尽と衰失と集起があり、止滅の法(性質)とともに、十二のものがある」と。
翻訳【14】
English
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
Deutsch
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- Sabbamitta (2019)
Русский
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Norsk
- Kåre A. Lie (2017)
বাংলা
- ইন্দ্রগুপ্ত ভিক্ষু, সুমন ভিক্ষু, আদিকল্যাণ ভিক্ষু, সীবক ভিক্ষু, রাহুল ভিক্ষু (2018)
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ပြန်သွားရန်
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पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
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止滅の法の経
注釈【0】