翻訳【15】
English
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
Deutsch
- Nyanaponika Thera (1967)
- Sabbamitta (2019)
Português
- Michael Beisert (2004)
Русский
- SV theravada.ru (2013)
Norsk
- Kåre A. Lie (2017)
বাংলা
- ইন্দ্রগুপ্ত ভিক্ষু, সুমন ভিক্ষু, আদিকল্যাণ ভিক্ষু, সীবক ভিক্ষু, রাহুল ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
- Thích Minh Châu
Bahasa Indonesia
- Indra Anggara
සිංහල
- A.P. de Zoysa
ပြန်သွားရန်
- Pitaka Myanmar Translation
ภาษาไทย
- Siam Rath
पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
「常久ではない」の見解の経
サーヴァッティーの因縁となります。「比丘たちよ、いったい、まさに、何が存しているとき、何に執取して、何に固着して、このような見解が生起するのですか。『世〔界〕は、常久ではない』」と。「尊き方よ、わたしたちにとって、諸々の法(教え)は、世尊を根元とするものであり……略……。「比丘たちよ、まさに、形態が存しているとき……略……。「識知〔作用〕は、あるいは、常住ですか、あるいは、無常ですか」と。「尊き方よ、無常です」〔と〕。「……略……さて、いったい、それに執取せずして〔そののち〕、このような見解が生起するでしょうか。『世〔界〕は、常久ではない』」と。「尊き方よ、まさに、このことは、さにあらず」〔と〕。「すなわち、また、この、見られたもの、聞かれたもの、思われたもの、識られたもの、至り得られたもの、遍く探し求められたもの、意によって探索されたものは、それもまた、あるいは、常住ですか、あるいは、無常ですか」と。「尊き方よ、無常です」〔と〕。「……略……さて、いったい、それに執取せずして〔そののち〕、このような見解が生起するでしょうか。『世〔界〕は、常久ではない』」と。「尊き方よ、まさに、このことは、さにあらず」〔と〕。
「比丘たちよ、すなわち、そして、これらの状況について、まさに、聖なる弟子の疑いが捨棄されたものと成り、苦しみについてもまた、彼の疑いが捨棄されたものと成り……略……苦しみの止滅に至る〔実践の〕道についてもまた、彼の疑いが捨棄されたものと成ることから、比丘たちよ、この者は、『聖なる弟子として、預流たる者であり、堕所の法(性質)なき者であり、決定の者であり、正覚を行き着く所とする者である』〔と〕説かれます」と。〔以上が〕第十となる。
翻訳【15】
English
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
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- Nyanaponika Thera (1967)
- Sabbamitta (2019)
Português
- Michael Beisert (2004)
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- Kåre A. Lie (2017)
বাংলা
- ইন্দ্রগুপ্ত ভিক্ষু, সুমন ভিক্ষু, আদিকল্যাণ ভিক্ষু, সীবক ভিক্ষু, রাহুল ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
- Thích Minh Châu
Bahasa Indonesia
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සිංහල
- A.P. de Zoysa
ပြန်သွားရန်
- Pitaka Myanmar Translation
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पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
「常久ではない」の見解の経
注釈【0】