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翻訳【14】

「安楽と苦痛あるものとして、自己は」の経

……。『安楽と苦痛あるものとして、自己は、無病のものとして〔世に〕有る⸺死後においても』」と。……略……。〔以上が〕第二十五となる。

注釈【0】