翻訳【16】
English
- Bhikkhu Bodhi (2000)
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
Deutsch
- Dr. Hellmuth Hecker (1993)
- Sabbamitta (2019)
Español
- Anton P. Baron (2014)
Русский
- SV theravada.ru (2012)
Norsk
- Kåre A. Lie (2018)
বাংলা
- বঙ্গীস ভিক্ষু, অজিত ভিক্ষু, প্রজ্ঞাদর্শী ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
- Thích Minh Châu
Bahasa Indonesia
- Indra Anggara
සිංහල
- A.P. de Zoysa
ပြန်သွားရန်
- Pitaka Myanmar Translation
ภาษาไทย
- Siam Rath
पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
第一の太陽の喩えの経
「比丘たちよ、昇りつつある太陽には、これが先行となり、これが前兆となります。すなわち、この、日の出です。比丘たちよ、まさしく、このように、まさに、比丘にとって、七つの覚りの支分の生起には、これが先行となり、これが前兆となります。すなわち、この、善き朋友あることです。比丘たちよ、善き朋友ある比丘には、このことが期待できます。〔彼は〕七つの覚りの支分を修めるでしょうし、七つの覚りの支分を多く為すでしょう。
比丘たちよ、では、どのように、比丘は、善き朋友ある者として、七つの覚りの支分を修め、七つの覚りの支分を多く為すのですか。比丘たちよ、ここに、比丘が、遠離に依拠し、離貪に依拠し、止滅に依拠し、放棄に向かわせるものである、気づきという正覚の支分を修めます。……略……。遠離に依拠し、離貪に依拠し、止滅に依拠し、放棄に向かわせるものである、放捨という正覚の支分を修めます。比丘たちよ、このように、まさに、比丘は、善き朋友ある者として、七つの覚りの支分を修め、七つの覚りの支分を多く為します」と。〔以上が〕第二となる。
翻訳【16】
English
- Bhikkhu Bodhi (2000)
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
Deutsch
- Dr. Hellmuth Hecker (1993)
- Sabbamitta (2019)
Español
- Anton P. Baron (2014)
Русский
- SV theravada.ru (2012)
Norsk
- Kåre A. Lie (2018)
বাংলা
- বঙ্গীস ভিক্ষু, অজিত ভিক্ষু, প্রজ্ঞাদর্শী ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
- Thích Minh Châu
Bahasa Indonesia
- Indra Anggara
සිංහල
- A.P. de Zoysa
ပြန်သွားရန်
- Pitaka Myanmar Translation
ภาษาไทย
- Siam Rath
पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
第一の太陽の喩えの経
注釈【0】