翻訳【15】
English
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
Deutsch
- Dr. Hellmuth Hecker (1993)
- Sabbamitta (2019)
Русский
- o Dhamma.gift (2026)
- SV theravada.ru (2011)
Norsk
- Kåre A. Lie (2019)
বাংলা
- বঙ্গীস ভিক্ষু, অজিত ভিক্ষু, প্রজ্ঞাদর্শী ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
- Thích Minh Châu
Bahasa Indonesia
- Indra Anggara
සිංහල
- A.P. de Zoysa
ပြန်သွားရန်
- Pitaka Myanmar Translation
ภาษาไทย
- Siam Rath
पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
第四の木の経
「比丘たちよ、それは、たとえば、また、それらが何であれ、金翅鳥たちの木々であるなら、クータシンバリー〔樹〕が、それらのなかの至高のものと告げ知らされるように、比丘たちよ、まさしく、このように、まさに、それらが何であれ、諸々の覚りの項目の法(性質)であるなら、智慧の機能は、それらのなかの至高のものと告げ知らされます⸺すなわち、この、覚りのために。比丘たちよ、では、どのようなものが、諸々の覚りの項目の法(性質)なのですか。比丘たちよ、信の機能は、覚りの項目の法(性質)であり、それは、覚りのために等しく転起します。……略……。智慧の機能は、覚りの項目の法(性質)であり、それは、覚りのために等しく転起します。比丘たちよ、それは、たとえば、また、それらが何であれ、金翅鳥たちの木々であるなら、クータシンバリー〔樹〕が、それらのなかの至高のものと告げ知らされるように、比丘たちよ、まさしく、このように、まさに、それらが何であれ、諸々の覚りの項目の法(性質)であるなら、智慧の機能は、それらのなかの至高のものと告げ知らされます⸺すなわち、この、覚りのために」と。〔以上が〕第十となる。
覚りの項目の章が第七となる。
その〔章〕のための摂頌となる。
〔そこで、詩偈に言う〕「束縛、悪習、遍知、諸々の煩悩の滅尽、二つの果、四つの木があり、それによって、章と呼ばれる」と。
翻訳【15】
English
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
Deutsch
- Dr. Hellmuth Hecker (1993)
- Sabbamitta (2019)
Русский
- o Dhamma.gift (2026)
- SV theravada.ru (2011)
Norsk
- Kåre A. Lie (2019)
বাংলা
- বঙ্গীস ভিক্ষু, অজিত ভিক্ষু, প্রজ্ঞাদর্শী ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
- Thích Minh Châu
Bahasa Indonesia
- Indra Anggara
සිංහල
- A.P. de Zoysa
ပြန်သွားရန်
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पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
第四の木の経
注釈【1】
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