翻訳【16】
English
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
Deutsch
- Sabbamitta (2019)
- Wilhelm Geiger (1925)
Español
- Anton P. Baron (2011)
Русский
- SV theravada.ru (2013)
Norsk
- Kåre A. Lie (2016)
Srpski
- Branislav Kovačević (2023)
বাংলা
- ইন্দ্রগুপ্ত ভিক্ষু, বঙ্গীস ভিক্ষু, অজিত ভিক্ষু, সীবক ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
- Thích Minh Châu
Bahasa Indonesia
- Indra Anggara
සිංහල
- A.P. de Zoysa
ပြန်သွားရန်
- Pitaka Myanmar Translation
ภาษาไทย
- Siam Rath
पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
第一のスッカーの経
或る時のことです。世尊は、ラージャガハに住んでおられます。ヴェール林のカランダカ・ニヴァーパにおいて。また、まさに、その時点にあって、スッカー比丘尼は、大いなる衆に取り囲まれ、法(教え)を説示します。そこで、まさに、スッカー比丘尼にたいし大いに清信している夜叉は、ラージャガハにおいて、道端から道端へと、十字路から十字路へと、近づいて行って、その時に、これらの詩偈を語ります。
〔夜叉が、詩偈に言う〕「ラージャガハにおいて、これらの者たちが、何を為したというのだ。人間たちは、蜜を飲んだかのように臥している。すなわち、不死の句を説示しているスッカーに近侍することなく。
また、しかしながら、遮るものなく、混ざりものなしの、〔まさに〕その、滋養ある〔不死の句〕を、思うに、智慧を有する者たちは飲む⸺〔待ち望んだ〕雷雲〔の水〕を、旅行く者(遊行者)たちが〔飲み干す〕ように」と。
翻訳【16】
English
- Bhikkhu Sujato
繁體字
- 莊春江
日本語
- 関西パーリ語実習会 (2023)
Deutsch
- Sabbamitta (2019)
- Wilhelm Geiger (1925)
Español
- Anton P. Baron (2011)
Русский
- SV theravada.ru (2013)
Norsk
- Kåre A. Lie (2016)
Srpski
- Branislav Kovačević (2023)
বাংলা
- ইন্দ্রগুপ্ত ভিক্ষু, বঙ্গীস ভিক্ষু, অজিত ভিক্ষু, সীবক ভিক্ষু (2018)
Việt Ngữ
- Thích Minh Châu
Bahasa Indonesia
- Indra Anggara
සිංහල
- A.P. de Zoysa
ပြန်သွားရန်
- Pitaka Myanmar Translation
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पाळिभासा (Pāli)
- Mahāsaṅgīti Tipiṭaka
参照
- Sutta Central
第一のスッカーの経
注釈【1】
English