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翻訳【13】

不放逸の章

不放逸の章が〔第二の章として〕詳知されるべきである。

その〔章〕のための摂頌となる。

〔そこで、詩偈に言う〕「如来、足跡、屋頂、根、そして、芯、ヴァッシカ、王、月と太陽があり、衣によって、第十の句があり、〔章となる〕」と。

注釈【0】